2006年05月03日

のっぽさんとゴンタくん

NHKの夜の番組で、のっぽさんと、ゴンタくんが出てた!
ゴンタくん、元気だったのね・・・。見てたら泣けてきた。続きを読む
posted by さくら at 00:19| 神奈川 雨| Comment(54) | TrackBack(0) | TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月23日

ドラマ「白夜行」最終回 3/23放送分

「殺しにでもええから、来いや」
笹垣、当初はふたりのささやかな夢を奪おうとする悪魔だと思っていたけど続きを読む
posted by さくら at 00:09| 神奈川 晴れ| Comment(2) | TrackBack(0) | TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月22日

ドラマ「白夜行」第10話 3/16放送分

親族に引取りを拒否された亮司の死んだ母を火葬、骨を自宅に持ち帰る笹垣。

笹垣は恐いと思っていたけど、実は続きを読む
posted by さくら at 23:01| 神奈川 晴れ| Comment(1) | TrackBack(0) | TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドラマ「白夜行」第9話 3/9放送分

えええ?亮司は出来ない体だったのか?続きを読む
posted by さくら at 21:49| 神奈川 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドラマ「白夜行」第8話 3/2放送分

雪穂の嫌がらせにもめげず高宮が離婚を言い出さなかった。

その雪穂の嫌がらせって、仕事で毎晩遅く帰って、テーブルに夕食用の買って来たお惣菜並べること。
うわぁぁ、それが嫌がらせなら、私はとっくにだんなに離婚されてるよ〜〜。続きを読む
posted by さくら at 21:43| 神奈川 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドラマ「白夜行」第7話 2/23放送分

雪穂の花嫁大作戦みたいなお話。
今までの鬼畜系犯罪のタッグチームとしては、かわいいお話だった。
雪穂のフィアンセが雪穂との結婚を白紙にしようか迷うほど片思いしている女性はどんな人なのかと思ったら!続きを読む
posted by さくら at 21:36| 神奈川 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドラマ「白夜行」第5話2/9放送分、第6話2/16放送分

「オレが想像している、お前の考えている方法(松浦を殺す)よりも、そのほう(ただ殴られてた方が)がいいと思う。」
って友彦のセリフ、とても亮司を理解していて、やさしいと思う。
亮司にはいい友達がいて良かったよね。

雪穂が求めていたものは、続きを読む
posted by さくら at 21:31| 神奈川 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月03日

ドラマ「白夜行」2/2放送分

今週のフィクサー当番は山田くんか?
フィクサー綾瀬の立案は鬼畜系ばかりだったけど、山田くんの企画は意外とスマート。
なんか薄幸OLと組んで、偽装カードと手元のノートパソコンでちょちょいのちょいと、銀行顧客の預金横領。高校時代、図書館でwindowsの本読んでたのが、ここで役にたったのか。

今週も綾瀬は手を汚さず。と、思ってみていたら、なんと、山田くんに使われちゃってたよ。山田くんも偉くなったのう。

ATMで現金引落し係に任命された綾瀬はるか。続きを読む
posted by さくら at 20:36| 神奈川 雨| Comment(14) | TrackBack(0) | TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月28日

ドラマ「白夜行」1/26放送分

そうそう!武田鉄也ねぇ!主人公の敵役があんなにハマルとは!
あんなにやさしい金八先生がですよ!
いつだって学生服の味方のきんぱっつぁんが!
いきなり後ろからセーラー服の綾瀬はるかの腕をガシっとつかんで、
「お前何をしたっ?!」
ってすごんだよ。怖い、怖い。迫力あるのよ。
金八先生、桜中学の女子の制服はブレザーだったからねえ。
セーラー服には優しくないのかねぇ。

清純派の綾瀬はるかちゃんが怖くなってたよ。続きを読む
posted by さくら at 02:54| 神奈川 晴れ| Comment(5) | TrackBack(0) | TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月20日

白夜行

若い二人が切なくて、なんかまぶしいわ。
親殺しの犯罪者をこんなに応援したくなるなんて、このドラマ大成功だわ。

子供時代の子役(何年か前クオークのCMに出てた女の子)と、綾瀬はるかは似てないと思うんだけど、綾瀬はるかが目を伏せたりした時に、なんか子役の面影がよぎってはっとするんだよなあ。適役だわ。すばらしい。

いじめが出てくるドラマは見なくなるんだけど、このドラマは見続けちゃうだろうな。
実際に綾瀬はるかのような子がいたら、いじめられそうだな、こりゃ、と思ったよ。親しみやすいかわいさがあって、その上グラマラス・ダイナマイト・バディ!清楚なのにどこかエロイ。その上あの性格の良さが、同姓の嫉妬の炎に油を注ぐっちゅーねん!メラメラメラ!「もう理屈無しに、あの子嫌い!」って声が聞こえてくるわ。ファイヤー!

子役の男の子もすごくうまかったけど、クオーク女の子はめちゃくちゃうまかった。クオーク女の子が男の子に書いた別れの手紙。その手紙の朗読の最後の方で、「りょうくん、ありがとう」ってところ。クオーク女の子の朗読の声が急に感極まって泣き出した声になって。ビブラートのきいた「ありがとう」。歌で言えばサビ。もらい泣きだわよ。「ありがとう」ってところリピート再生しようかと思った。クオーク、天才!

さて、ドラマはそのクオーク11歳時代から7年たった18歳の設定。
クオークの名演のあとで、綾瀬はるか大丈夫かな?と思った見てた。
しかし、演技がすごくうまいわけじゃないけど、ちゃんと感情移入出来ていて、なかなかよかったよ、綾瀬はるか。山田君との再会で、今までの思いのたけをぶつけるところ。学生服のりょうくんが立つホームに降りていって会いたいのを、ずっとがまんしてたことをぶちまけるところ、すごくよくって、私はやはりもらい泣きしてしまった。山田君も役の上では悲惨だし、苦悩しているし、演技もうまいんだけど、やっぱり悲劇って女性がやったほうが絵になるのね〜。山田君の苦悩にはもらい泣き出来なかった。

りょうくんと再び太陽の下を歩くことだけを夢に生きていく。相手はりょうくんしかいない。ってそんなまっすぐな激しい思い。セカチューの時より深く激しい絆に思えるわ。こんなんばっか山田君と演じてたら役を超えて好きになっちゃうんじゃないかしら。私ならなるさ。きゃ〜、大変。と心配しなくても私綾瀬はるかのポジションじゃないから、ああ、安心して庶民は何の心配もなく寝ようっと。一週間あとが待ち遠しいな。
posted by さくら at 00:53| 神奈川 雨| Comment(4) | TrackBack(1) | TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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